月刊コロコロコミック2001年10月号 レビュー


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↑ゾイド新商品としてケーニッヒウルフとライガーゼロイクスが登場しました。

↑ゾイド情報。

当時定期購読していた人にしか分からないネタ


当時の僕

「コロコロコミック買ったぞ〜」

「1番最初(巻頭カラー)はベイブレードか〜」

「ゾイドはどこかな?」

「あれ? ないな。今回お休みかな?」

「あ、あった 何でこんな後ろの方なんだろ」

「感動のクライマックス? え? クライマックス?」


「うああああああぁぁぁぁぁ〜」

「何で終わったんだよ〜」

↑機獣新世紀ゾイド。今回でまさかの最終回。今までゾイド漫画はかなり前の方に掲載されていただけに、当時はこんなに後ろに掲載されていたことが信じられませんでした(770ページ中の546ページとかなり後方)。当時はアニメのゾイド新世紀/ゼロも終了していて、本作をとても楽しみにしていただけにショックが大きかったです。
 当時は最終回となっていても信じられず、何度も読み返したり、実は次号で続くのでは?と思いました。そして11月号でゾイド漫画が載っていなかった時の絶望は当時定期購読していた人にしか分からないかもしれません。レイヴンのように「やめろー」と絶叫したかったですね。

↑ゾイドファンクラブ。文面のように漫画ゾイドが終わっても全てのゾイドが終わったわけではないのだが、当時の私は全てが終わったと思ったあの頃。

↑カラーの次号予告。マッドサンダーが掲載されていますが、バンがいない寂しさ。

↑次号予告。マッドサンダーが予告で出てもゾイドのキャラが表示されない悲しさ。


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この時の絶望は今でも覚えている!


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