月刊コロコロコミック1999年9月号 レビュー

↑月刊コロコロコミック1999年9月号。中古ショップで購入できた当時物。1999年の8月15日に発売



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↑ポケモン情報。新ポケモン情報が記載されています。ホウオウはコロコロ96年8月号から出てましたが、ゲームの情報としては発売近くになって掲載されました。ただし、この時点でもホウオウのタイプは不明のままでした。
↑ビックリマン情報。シールは第2弾の発売も決定し、アニメ化も決定。アニメはゾイドと同じくCGを使ったものでした。
↑ゲーム情報。
↑ダンクエ情報。
↑ビーダマン情報。強発射を求めることが出来たこの時代。
↑爆外伝情報。アニメよりも早くビーダキャリバーが掲載されました。
↑Gマスタールアー。スケーティンファルコにファルコニックワームを付けるテクニックが紹介されました。Gマスタールアーは1200円〜1500円と高く、子供は手を出しにくかったです。
↑マジックザギャザリング情報。赤と青のオススメカードが紹介されました。当時は対抗呪文がスタンダード落ちするとは想像できませんでした。現在はクリーチャーの質は上がっていて、火山のドラゴンも大気の精霊も多くの上位互換カードが登場しています。
↑ハイパーヨーヨー情報。
↑プリクラ機の紹介。当時は人数設定、書き込み、写真補正などの機能もなく、1回300円のシンプルなものでした。
↑ドラえもん映画情報。
↑ゴジラ2000映画情報。
↑ベイブレード情報。
↑チョコボの不思議なカードゲーム。
↑ミニ四駆情報。
↑ドンキーコングアニメ情報。
↑デジモン情報。超進化シリーズは裏側から見てはいけません。
↑チョロQ情報。
↑ヤキューマン情報。
↑マグドロン情報。
↑パピプペット情報。
↑ムチッ子シール情報。
↑フィストエイリアン情報。



↑うちゅう人 田中太郎。巻頭カラーを飾ったギャグマンガ。
↑ポケットモンスター。今回はハクリューの首と尻尾の玉に3億円の価値があり、レッドとピッピが目論む話。写真の最後のコマだとミニリュウを連れて行くのは荷が重いとレッドが悩んでいますが、当時読んでいた方なら次のコマでのレッドの行動がなんとなく分かりますね(笑)
↑ゾナーくん。新連載。
↑ドンキーコング。新連載。
↑スーパービーダマン。このバトルのハンマーショットの描写は実際のビーダマンに大きな影響を与えました。
↑サルゲッチュ。次回から別冊コロコロで掲載されました。
↑K-1 ダイナマイト。
↑デュエルマスターズ。
↑スーパーマリオくん。
↑パピプペット。
↑超速スピナー。。自分の限界を超えることはできるのか?
↑ちょこぼのふしぎなものがたり。今回は雪山のまもの登場の回。ちょっと怖いです。
↑爆転シュートベイブレード。新連載。2001年の超絶ブレイクします。
↑学級王ヤマザキ。宿題が終わらないヤマザキが取った行動は?
↑ビックリマン2000。
↑ムチッ子物語。
星のカービィ。
↑スーパーボンバーマン。
↑グランダー武蔵EX。
↑レッツ&ゴー。次回で最終回。
↑マツイくん。毎回面白く笑わせてもらいました。
↑ヨーカイザー。最終回。
↑コロコロランキング。いつもの1,2フィニッシュ。
↑テレコロとホビー情報。
↑コロコロファンクラブ。巻末の読者投稿コーナーで、もしもイラスト、リアルイラストは見てて面白かったです。左上のパロディイラストのエロンダー武蔵が妙に記憶に残っていました。
↑次号予告。ゾイド予告が上部を占めています。

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ポケモン金銀の発売はまだか〜




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