月刊コロコロコミック1999年6月号 レビュー

↑月刊コロコロコミック1999年6月号。中古ショップで購入できた当時物。1999年の5月15日に発売。


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↑ポケモン金銀情報とポケモンカード。ポケモンカードはジム2が登場。夏の大会では「パソコン通信」、「ダウジングマシーン」などの強力カードが1枚制限となりました。
↑ミニ四駆情報。マックスブレイカーTRFが登場。TRF仕様は最初は肉抜きされていて驚きましたが、ネタ切れ感が強かったです。
↑ビーダマン情報。後のスマッシュトリガーに大きな影響を与えたバーニングアトラスが登場。これの正しい打ち方はハンマーショットだと思っている人は多いはず。爆外伝カードも大きく取り上げられました。
↑Gマスタールアー情報。クランキングリザード登場。実際にはこちらの方が釣れるのかもしれませんが、子供心だとレジェンダールアーの方が魅力的でした。
↑マジックザギャザリング情報。第6版クラシックの対抗呪文を見て涙が出てきそうな人も多いのでは?
↑コロコロランキング。ポケモンカードとビーダマンのワンツーフィニッシュ。
↑PHS情報。当時はまだ携帯電話は普及してなくて、広告を見ても必要性を感じませんでした。
↑ハイパーヨーヨー情報。新型ハイパードラゴンが出る頃には私の周囲では誰もヨーヨーをやってませんでした。
↑ヤマザキウンチ情報。プー助がとても可愛かった思い出。このウンチシューター欲しかったです。
↑ベイブレード情報。最初期のもの。タカオがかなり幼くなっています。
↑デジモン情報。初代アニメでのヴァンデモンとピエモンは印象的でした。



↑うちゅう人 田中太郎。ノストラダムスの大予言の話。
↑超速スピナー。ヨーヨーの使い方間違っていると突っ込んではいけません。
↑学級王ヤマザキ。今では厳しいウンチネタ。あの頃が懐かしいです。
↑ポケットモンスター。この頃の絵が一番好きです。
↑K-1 ダイナマイト。空手の技を喧嘩に使ってはいけない話。クラスの乱暴者が漫画見て技を掛けてくるまでがテンプレです。
↑デュエルマスターズ。ガルドに切り札勝利とナックが負けたことが分かりました。後付ではありますが、この時のカードはデュエルマスターズだったようです。違うカードゲームで負けたのにマジックを辞めたとネタになりました。
↑スーパーマリオくん。単行本を読んで泣いているクッパが可愛いです。
↑クラッシュバンディクー。ゲームと漫画でココの印象が大きく違います。
↑スーパーボンバーマン。懸賞生活も話題になりました。今だとインターネットでの回答が多いでしょう。
↑スーパービーダマン。PI−EXシステムが開設されています。EXの互換性は凄いですが、別にお金が掛かるのでPIの方が好きでした。
↑レッツ&ゴーMAX。新マシンのライトニングマグナム登場。
↑グランダー武蔵。今回でレジェンダー編終了。レジェンダー編がもっとも面白かったです。
↑星のカービィ。記憶喪失でよくある「ここはどこ?」「わたしはだれ?」。カービィの場合、記憶喪失になってもあまり問題がないような気もします。
↑かなり桃たろう。今回で最終回。玉井先生の作品はどれも好きでした。
↑チョコボの不思議なものがたり。今回はサギハン大量出現。
↑ゴーゴー!ゴジラ マツイくん。この電車で帰るシーンは今でも覚えていました。
↑魔動天使うんポコ。今回はまともな話。誰にでも出来る可能性は無限大。
↑サルゲッチュ。今回より新連載。
↑コロコロファンクラブ。ボツハガキ800万枚よりハガキに4億も使ってるサータンの方が凄いです。
↑次号予告。ポケモン、ビーダマンに加えて夏の映画のスターウォーズが大きく取り上げられました。

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パソコン通信 オーキド博士 ダウジングマシーン

これを使い回して勝ったあの頃





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