月刊コロコロコミック1999年5月号 レビュー

↑月刊コロコロコミック1999年5月号。中古ショップで購入できた当時物。1999年の4月15日に発売。


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↑ポケモン金銀情報とポケモンカード。ポケモンカードはジム2が登場。
↑ミニ四駆情報。デザートゴーレム登場。ブロッケンGの影響でFMシャーシかと思いましたが、VSシャーシでした。
↑ビーダマン情報。マスター攻略王の改造例や爆外伝からグラングリーバーが登場しました。
↑Gマスタールアー情報。リザートテイル登場。ワームでも6本700円とかなり高いです。
↑マジックザギャザリング情報。第6版登場でルールが分かりやすくなりました。
↑ゲーム情報。大乱闘スマッシュブラザーズは大人気でした。
↑コロコロランキング。CDではだんご三兄弟が当時ヒットしました。
↑ハイパーヨーヨー情報。ヨーヨーブームが下火になるとジターリングやパイパーディアブロなどが登場しましたが、あまり流行しませんでした。
↑ヤマザキウンチ情報。ウンチネタが多かったですが、普通にカレーに登場。今だと規制やクレームで厳しそうです。
↑ベイブレード情報。最初期のルールやパーツが判明しました。
↑デジモン情報。初代アニメでのウィザーモンは印象的でした。



↑うちゅう人 田中太郎。今回はきょう子ちゃんとデートの話。
↑超速スピナー。グループ分けで輪刃は泣いていますが、霧埼と同じグループで羨ましいと思った当時。瞬一は北条院と組みました。
↑学級王ヤマザキ。オババ様は目が黒いので少し怖く苦手でした。
↑ポケットモンスター。今回はカツラ再登場。写真最後のコマは血でなくトマトジュースです。
↑K-1 ダイナマイト。正道空手奥義「天魔」の原型がここで登場します。
↑デュエルマスターズ。今回より新連載。NACとのデュエルで「エラダムリーのぶどう園」から出たマナがいきなりマナバーンしていますが、これは間違いで使いきれなかった場合のみマナバーンします。また、現在ではマナバーンルールは廃止されています。
↑スーパーマリオくん。
↑クラッシュバンディクー。この漫画はコルテックスやエヌジンも好きになります。
↑スーパーボンバーマン。
↑スーパービーダマン。2代目スナイパートキオ登場。
↑レッツ&ゴーMAX。新マシンのデザートゴーレムが爆走しました。
↑グランダー武蔵。九鬼ジュニアの登場シーンはカッコよかったです。
↑星のカービィ。合言葉は「デデデ大王の足は?」「くさい」です。
↑かなり桃たろう。鬼が島までタクシーで来ます。
↑チョコボの不思議なものがたり。モーグリは水が苦手でした。
↑ゴーゴー!ゴジラ マツイくん。こちらもだんご3兄弟に対してガンコ3兄弟が登場します。
↑魔動天使うんポコ。当時のカードゲーム人気に合わせてカードネタ。
↑どすこいサイぼん。今回で最終回。
↑コロコロファンクラブ。毎回合体漫画のセンスには驚かされました。
↑次号予告。ポケモン人気で1ページ丸ごと予告を独占しました。

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R団のサンダーは強かったなぁ




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