月刊コロコロコミック1998年4月号 レビュー

↑月刊コロコロコミック1998年4月号。中古ショップで購入できた当時物。1998年の3月15日頃に発売。


※この号にはゾイド情報は記載されていません。当時の状況を確認のためご覧ください。

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↑ポケモン情報。
↑バトルフェニックス登場。我が青春であり、どんなに親指が痛くなっても嬉しくて嬉しくて何度も撃ちました。大人になった今でも指がかなり痛くなります。
↑ビーダマン情報。改造例や大会や爆外伝情報が掲載されました。
↑ハイパーヨーヨー情報。
↑ミニ四駆情報。コロコロ掲載の改造例は真似しようと思いましたが、実際には難しいです。
↑ゲーム情報。
↑たまごっち情報。海と森で発見たまごっち登場。
↑デジモン情報。バージョン2の進化パターン掲載。
↑チョロQ情報。
↑あるくんです情報。
↑ドラえもん情報。
↑次世代ワールドホビーフェア。



↑超速スピナー。巻頭カラー。
↑ポケットモンスター。
↑ムチッ子物語。カラーページスタート。
↑ゴーゴー!ゴジラ!!マツイくん。。
↑クラッシュバンディクー。
↑レッツ&ゴーMAX。
↑ミニ四ファイターV。新モーターのタッチダッシュモーター登場。
↑学級王ヤマザキ。あのキャラは後に再登場しますが、当時は少し悲しかったです。
↑帰ってきたどらえもん。ドラえもんを安心させて送り出すシーンは何度見ても泣いてしまいます。
↑ドラえもん秘密百貨。
↑ゴヨーダくん。この始まり方は好きでした。
↑秘密警察ホームズ。この話に限った話ではないですが、どうして挑戦状や脅迫状に「ふりがな」があるのかと読者ハガキコーナーでネタになりました。
↑コジゾウくん。
↑うんポコ。タカフミ登場。堪忍袋がやたら気持ち悪かったです。
↑スーパービーダマン。この話は個人的に最も熱い展開であり、この決勝戦こそが最大の見せ場だと思っています。実力的には後のキャラの方が上かもしれませんが、伊集院こそが最大の敵と思っている人も多いのではないでしょうか?
↑スーパーマリオくん。
↑星のカービィ。合言葉は「王様の耳は?」「パンの耳」です。
↑スーパーボンバーマン。
↑コロコロランキング。今回は3位ですが、しばらくはポケモンカードとビーダマンの1、2フィニッシュが続きます。
↑テレコロ。ポケットモンスターはまだ休載していました。
↑コロコロファンクラブ。
↑次号予告。ポケモン、ハイパーヨーヨー、ミニ四駆、ビーダマンの4強を中心に動きます。

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スーパービーダマン人気絶頂期へ!

この時代で遊べたことを今でも誇りに思う!





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