ゾイドバトルカードゲーム
スターターパック 紹介

PS版 ゾイドバトルカードゲーム 西方大陸戦記へ

内容紹介
 

←箱。ゾイドコマやマップが同梱されているので、カードゲームのスターターパックとしてはかなり大きいものになっています。
ゾイドカード10枚、イベントカード20枚、カスタムカード20枚入りで定価1600円。
←ゾイドベース。こちらにゲームで使用するゾイドカードや基地カードを置き、HP計算を行います。
←基地チップ、バリケードチップ、HPコイン。紙製ですが、1つのスターターに1000HPコインは15枚、100HPコインは102枚入っています。
←6面ダイス

実際にプレイした人は分かりますが、ゾイドバトルカードゲームはダイスゲーであり、ダイスによる命中判定が勝敗を左右します。
←ゾイドコマ。コマ台に接続して使用します。リアリティを出すため、やや大き目に作られています。実は重要なのはゾイドコマではなく、コマ台の方です。
コマ台。写真にはありませんが、コマ台にはゾイドの行動順を示す番号シールを張る必要があります。これにより行動順や同一ゾイドの見分けを付けます。
←ゾイドコマ説明書。ゾイドコマの組み立て説明書です。ニッパーなどで切り取り、組み立てます。3パーツ前後の簡単な作業なので説明書を無くしても問題ないです。
←ルール説明書。本ゲームは大人から考えても非常に複雑なゲームであり、とても対象年齢8才以上のゲームではありませんでした。

基地ありルールだとすぐに決着が付き、基地なしルールだと60分前後の長いゲームになってしまいます。
↑マップ。こちらは共和国のマップ。左右のどちらかに領地を決めて、基地を置きます。左右で明らかに有利不利があるような気もします。スターターパック時のルールでは水マップは水と空以外の移動適性ゾイドでは侵入不可でした。
対戦イメージ。写真のものはあくまでイメージであり、実際にプレイするとマップは広くても基地ばかりを狙った動きになったり、基地なしルールでも一部に固まってばかりの動きになります。



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